✽.。.:* 使い勝手の良い収納って!? *:.。.✽

 

こんにちは!

R+house(アールプラスハウス)

守谷・柏のCADオペレーターの佐藤です。

年が明けてからあっという間に

1月も終わりそうですが、

私自身、今年初ブログとなります。

遅ればせながら、

今年もどうぞ宜しくお願い致します。

初詣では、おみくじで大吉が出たので、

今年も明るい未来が待っていてくれそうな予感♪

元気に明るく頑張っていきます!

 

そして、世間では、

新型コロナウイルスの感染者が中国だけでなく、

日本やアメリカ、香港etc.でも確認され、

人から人への感染も明らかとなり、

今後の感染拡大が心配ですね。

感染源は未だ特定されてはおりませんが、

食用のタケネズミか?と言われておりますね。

中国の武漢のほうではネズミを食べるんですね。

イナゴや蜂の子を食べるような感覚でしょうか?

タケネズミ…一体どんなお味なのでしょう…(汗)

今年は子年。

良くも悪くも?ネズミさんが注目される年に

なりそうですね。

 

とはいえ、
私達の住むエリアにも新型コロナウイルスが

やって来るのは時間の問題かもしれません。

新型コロナウイルスに限らず、ウイルス予防には、

マスクが必需品となりますね。

2003年のSARS流行期にも、マスクが手放せず、

挙式に向かう際、空港でもほとんどの方が

マスクをしていて異様だったのを思い出します。

当時は、マスクが品薄状態になった記憶があるので、

今回も、その可能性があるかも!?

ユニ・チャームではマスクの増産を始めたそうなので

大丈夫かとは思いますが…

備えあれば憂いなし!です。

 

さて、今回は…

『使い勝手のよい収納について』です。

普段から使う物の収納は取り出しやすさを

重視しましょう!

建築家の設計には「その手があったか!」と

唸るような収納アイディアがたくさんあります。

敢えて扉を付けないタイプ、扉付きのタイプ、

デッドスペースを利用したりして、

使い勝手の良い収納をつくれば、

物があふれず、スッキリと整った暮らしを叶えることができます。

 

★少しのスペースに靴箱とコートハンガーを組み合わせる★

玄関土間のコーナーに収納スペースを設け、

靴をしまうオープン棚と

コートハンガーを組み合わせることで、

L字型のスペースを利用しています。

玄関にコートハンガーがあれば、

帰宅後すぐに脱いで掛けておけてとっても便利。

扉を設けないオープンスタイルなので

取り出すのも簡単です。

 

★収納力大の床下収納で生活感をカバー★

LDKの一角に設けた和室コーナー。

リビングより床を高くし、

デッドスペースだった床下を収納に利用しました。

キャスター付きの引き出しは、

おむつのストックやおもちゃ類など

普段から頻繁に使うものをしまうのに便利。

腰掛けるとダイニングにいる家族と

ちょうど目線の高さが合うのでいいですね(^^)

 

★両側に扉を付けて出し入れしやすく★

掃除道具や洗剤など、

毎日使う様々な日用品は、

すぐに取り出せて簡単にしまえると、

家事をスムーズに行えて便利です。

そこで収納の両側に扉を付けて、

どちらからも使えるようにひと工夫。

奥行きがある収納でも、

サっと出し入れができて、

ストレスフリーで使えます。

一口に収納といっても

様々な魅力がありますね(^^)

お客様一人一人のご要望に応じて、

建築家が使い勝手のよい収納を生み出し、

提案してくれます。

 

ぜひ、これからお家を建てようと思っている方々、

R+houseの建築家に設計を委ねてみませんか?

 

☆1/26(日)の勉強会も予約受付中です☆

 

皆様のご予約、スタッフ一同心よりお待ちしております♪

 

では☆

こんな記事も読まれています

ご相談・モデルハウス見学・家づくり勉強会をご希望の方へ
詳しくはこちらから

R+house守谷・柏からお知らせいろいろ

はじめての家づくり
家づくりの流れ
アトリエ建築家がデザインする家
地震に強く性能の高い家
私たち工務店の最も大切な仕事とは?
無駄なコストを省く工夫
家づくり勉強会に参加する
モデルハウスを見学する
スタッフ紹介
家づくりのヒント
施工事例
採用情報
Topへ