一月~にがつ。。。

 

こんにちは。R+house(アールプラスハウス)守谷・柏 技術部 三村です

 

一年で一番寒い時期になり尚一層布団から

出るのがおっくうなりますね。。

私は、エアコンを予約暖房にして朝を迎えますが

 

所で、皆さん今の時期に起きる家の事故はしっていますか?

そう、ヒートショックです!

冬、寒い廊下を歩いただけでも血圧は上昇し

心筋梗塞や・脳梗塞を引き起こしてしまいます。

 

そこで、『高断熱・高気密住宅です』

快適な住まいの条件の一つに、「部屋の中が常に適温に保たれていること」が挙げられます。

いくらデザインが優れている住宅でも、夏は暑くて冬は寒い住宅では意味がありません。

“夏は涼しく、冬は暖かい住宅”を実現するためには、外の暑さや寒さの影響を部屋の中に与えない

「高い断熱性」を確保することが大切なポイントです。

高断熱とは、床・壁・天井から出入りする熱が少ないこと。

その性能はUA値という指標で表され、数値が小さいほど熱が出入りしにくい高断熱な家といえます。

R+houseの断熱レベルは、国が2009年に定めた「長期優良住宅」の基準を大幅に上回るものです。

 

R+house(アールプラスハウス)守谷・柏 技術部 三村でした。

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