『家の中の隙間?』

こんにちは。R+house(アールプラスハウス)守谷(柏)の大石です。

 

今いいと思う住まいは、50年後、100年後もいいと思えるでしょうか?

意匠と性能と住み心地。長い年月に耐えうるような家をどうつくるのか。

今回はその中の、性能について少しご紹介です。

S様邸で専門の方に気密測定をして頂いている様子です。S様、職人さん、当社スタッフ一同緊張が走る瞬間です。もちろん素晴らしい結果が出ています。数値が気になる方は、ぜひ当社にお問合せ下さい。

ちなみに、R+houseでは全棟気密測定を行い、家の中にどの位の隙間があるかをきちんとチェックします。どんなに最高の建材を使っても、腕の悪い職人が施工すると精度が低く、隙間の大きい家になってしまいます。測定する事は、その家を施工した職人の腕が試されるという事です。そして、快適にこれからを過ごす為にとても重要な事なんです。

隙間が少なければ・・・①暖冷房費が削減できる(省エネ)②花粉、埃が入りにくい③カビ、ダニの発生を抑制できる。とまだまだ他にもメリットが沢山あります。更に、R+houseなら建築家とつくる家なので見た目のデザインも魅力的。

どうでしょう。性能について、少し学んでみませんか?今月も家づくり勉強会を開催致します。何千万円もの買い物を失敗したくないですよね?間取りなどの目に見えるところも重要ですが、これから先も住み続ける事、気にしてみませんか?まずはご予約を。お待ちしております。

 

 

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